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電話,Fax,E-mail または お申し込みフォームにてお申し込みください。
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コンサルティングのみご希望の方は,1セッション30分につき,$50。要予約。
E-mailによるコンサルティングのご希望の方は,フォームにご記入ください。申請代行依頼希望の方は,ビザ取得の可能性を検討(無料)させていただき見積もりを兼ねた契約書を準備いたします。また,ビザ取得の可能性のない方は,お断りさせていただきます。
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■引き続きカウンセリングの必要な方は--3へ
■その他の方は--4へ
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1セッション30分につき,$50。要予約。E-mailによるコンサルティングは,一件につき$110。 |
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ご希望のサービスを選んで,電話,Fax,E-mail または お申し込みフォームにて,お申し込みください。
サービスの内容も,ご覧ください。
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- 契約書ならびに注意事項をお送りします。
- 契約書をよく読んで同意のためのサインをし,下記の料金支払い確認のコピーとともに返送してください。
- 料金その他の詳細の必要なことは契約書に記入してお渡しします。
- 上記の手数料は,あくまでも一般的なケースに関するものです。特に複雑なケースの場合は別途追加料金をいただくこともありますので,ご了承下さい。
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■ 査定--6へ
■ 調査・査定--8へ
■ 技術査定の証明書発行のための申請代行--10へ
■ 申請手続き代行--12へ
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- ご依頼された特定のVISA取得の成功の可能性を査定します。
- 個人情報,履歴書,職務経歴書,事業実績等の必要書類を準備して頂きます。
- 提出された書類に基づき,VISA発給に関する可能性を検討し,報告書を作成いたします。
- 査定結果の報告書作成までには,通常1週から2週を要します。
- 技術査定のような,移民局から指定されたオーストラリア技術査定団体(the relevant
Australian assessing authority)に申請代行の必要な方は,10をご覧ください。
- 学歴、資格、職歴によっては、正確に査定するために技術をアセスメントする当該局に、文字通り申請しないと判断しかねる場合もあります。その場合は、仮定の下に判断することにするか、もしくは、当該局に申請するか選んでいただきます。オーストラリアの査定機関の査定にかかる費用は,機関によっても異なります。査定機関に対する申請料が,約0〜700ドルで,弊社のような代行業者に対する代行料が約700〜2,500ドルです。
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- ご希望により,郵送,E-mail,または手渡します。
- 報告書に関する質問は,無料です。お気軽にお問い合わせください。
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■ 引き続き申請手続きされる方--12へ
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- すべてのVISA取得の成功の可能性を調査し査定します。
- 個人情報,履歴書,職務経歴書,事業実績等の必要書類を準備して頂きます。
- VISA発給に関する可能性をあらゆる面から検討し,報告書を作成いたします。
- 査定結果の報告書作成までには,通常2週から3ヶ月を要しますが,査定に必要な情報など追加書類が必要な場合は,それ以上を要することも有りますので,予めご了承下さい。
- 学歴、資格、職歴によっては、正確に査定するために技術をアセスメントする当該局に、文字通り申請しないと判断しかねる場合もあります。その場合は、仮定の下に判断することにするか、もしくは、当該局に申請するか選んでいただきます。オーストラリアの査定機関の査定にかかる費用は,機関によっても異なります。査定機関に対する申請料が,約0〜700ドルで,弊社のような代行業者に対する代行料が約700〜2,500ドルです。
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- ご希望により,郵送,E-mail,または手渡します。
- 報告書に関する質問は,無料です。お気軽にお問い合わせください。
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■ 引き続き申請手続きされる方--12へ
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- 個人情報,履歴書,職務経歴書,事業実績等の必要書類を準備して頂きます。
- 日本語の書類に関しては有資格翻訳家に訳してもらいます。
- 申請書にサインし申請料と共に提出。
- 通常6週間〜4ヶ月を要します。一部の査定団体は申請料を余分に払うことにより優先審査可能。
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■ 引き続き申請手続きされる方--12へ
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- 移住手続き認定代行業者として,お客様に代わってオーストラリアのVISA及び国籍取得の申請手続きを代行いたします。
- 個人情報,履歴書,職務経歴書,事業実績等の必要書類を準備して頂きます。 すでに提出された方は,追加の書類のみ準備していただきます。
もちろんビザの種類によっては,個人情報のみで申請できるものもあります。
- 日本語の書類に関しては有資格翻訳家に訳してもらいます。
申請手続き代行業務を次の3つの段階に分けます。
- 技術査定の証明書発行のためのオーストラリア技術査定団体(the relevant Australian assessing
authority)に申請書,必要書類,申請料金を提出。 10参照
- 技術永住申請に必要です。ほかの方は通常必要ありません。
- またすでに証明書を持っている方も,ほとんどの場合もう一度申請する必要はありません。
- 移民局(DIMA)または大使館にビザ申請書,必要書類,申請料金を提出。
- ビザ発給有無の決定の手紙受領。
- ビザ発給のために,パスポートを持ち込むか返信用封筒と共に郵送します。--13へ
- ビザ発給を拒否された場合は--14へ
*州,準州,または雇用主のスポンサーが必要な方は,もう一段階加えられます。
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■ ご注意 |
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弊社は移住手続き認定代行業者であり,ビザの発給を許可されているわけではありません。 ビザの発給を決定できるのは,オーストラリアの移民局です。弊社が代行することによってビザの発給を保証するわけではありません。あらかじめご了承ください。
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- ビザラベルが貼られたパスポートを郵送または手渡します。e-visaの方を除く。
- 発給されたビザの条件等注意点を文章または口頭でお伝えします。
- 発給されたビザに関する質問は,無料です。お気軽にお問い合わせください。
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- 再審請求権があり,かつ成功の可能性が高い。--通常は15へ。明白な理由がある場合は,16にあるような手紙で簡単に決定が取り消される場合もあります。
- 再審請求権がない。--16または17へ
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- 申請代行に関する契約を弊社と交わし,申請料,書類ならびに理由を書いた手紙を添えて,申請書を提出。
- 通常以下に期間内に申請しなければなりません。
- オーストラリア国内にいる場合は,21日以内
- オーストラリア国外にいる場合は70日以内
- 申請者の状況によっては異なる場合があるので必ず確認してください。
- たとえば,ブリッジングビザの申請の却下,拘留中の申請の却下,ビザのキャンセルなど。
- 必要ならなるべく早く行動をしましょう。
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- 申請代行に関する契約を弊社と交わし,決定が間違っているという趣旨の手紙を書きその証拠を沿えて大使館もしくは移民局に提出。
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■ 理由がはっきりしている場合は,決定が取り消されます。
■ 手紙が取り上げてもらえず,再審請求権もないときは,コモンウェルズ・オンブズマン訴えることもできます。
■ または17へ
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- 申請代行に関する契約を弊社と交わし,元の申請のファイルを取り寄せます。
- 移民局の判断に誤りがないか,決定を覆す箇所がないか徹底的に調べその証拠もしくはそのことを強調した手紙と共に申請しなおします。
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| 上記は,あくまでも一般的なケースに関するものです。
ご質問,ご不明の点等ございましたら,お気軽にお問い合わせ下さい。 |
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| 料金は現金,銀行振込み,又は銀行小切手,郵便為替 (Money
order) にてお支払い下さい。
尚,ご来社される場合は,必ずご予約下さいますようお願い致します。 |
Last update: 19/02/2008